monacocoin (xmcc) マスターノードの立て方

 

 

 

2018年1月4日追記:

 

 

MonacoCoinはMonoeciにリニューアルされました。

マスターノード作成手順も変更されました。

Monoeciのマスターノード作成方法等は、

 

コチラの新記事をご参照ください。

nandemo77.com/2018/01/04/monoeci/

 

古いMonacocoin-coreで作成していたマスターノードをMonoeciへの変更する方法は、こちらになります→ https://github.com/monacocoin-net/monacoCoin-Core

 

 

 

 

monacocoin(xmcc)とは

 

monacocoin(xmcc)はdashを改良した匿名系の仮想通貨です。

マスターノードを設置することで報酬が得られます。設置方法についての解説を以下に書いていきます。
現在xmccはcryptopiaとcoinexchangeで取引されており、購入が可能です。

 

cryptopiaのxmcc取引ページ↓
https://www.cryptopia.co.nz/Exchange?market=XMCC_BTC

coinexchangeのxmcc取引ページ↓
https://www.coinexchange.io/market/XMCC/BTC

*具体的な購入方法は記事の最後に追記しておきました。もしわからなければご覧ください。

 

現在の価格(10月18日)は1MonacoCoin(xmcc)が50円程度です。
1000xmccで一つマスターノードを立てる事が出来ます。

マスターノードを立てるとxmccの報酬が得られ、xmccが増えていきます。
現在の一つのマスターノードによる現在の報酬は一日で4〜6xmccです。(200円〜300円ほど)

月額400円程度の安いVPSを契約すれば2日ほどで元が取れます。
日利にして0.4〜0.6%と高利率ですので複数マスターノードを立てれば結構な額の収入源になります。

※もちろんxmcc価格の変動やマスターノードが増える事による報酬の変動があります。

自分は複数monacocoinのマスターノードを複数立てて毎日報酬を得ています。報酬が美味しいです。

以下マスターノードの立て方について、公式サイトの英文解説を参考に
しながら手順を全て書いていきます。この通り進めればマスターノードを設置できると思います。
参考になれば幸いです。 また意見質問等があれば下記のコメント欄に気軽に書き込んでください。

 

Masternodeの立て方

 

・ステップ1

まずwindows用monacocoinウォレットをダウンロードしてインストールします。

こちらからダウンロードできます↓

https://github.com/monacocoin-net/monacoCoin-Core/releases

win32bitとwin64bitバージョンに対応しています。
win32bitをお使いの方は「monacoCoinCore-0.12.1.5.1-win32-wallet.exe」を
win64bitをお使いの方は「monacoCoinCore-0.12.1.5.1-win64-wallet.exe」を
ダウンロードして、インストールしてください。

複数のマスターノードを稼働させる場合でも、PCのウォレットは1つでOKです。

・ステップ2

ウォレットを起動して、Tools → Debug Console ボタンを押し以下のコマンドを
コピーアンドペーストしてください。

getnewaddress 0

そしてエンターを押すと以下のようなアドレスが生成されます。

例: M9cp8SWRpTp9ViPcXNcownAonLUqfid7Tk

・ステップ3

次に以下のコマンドをコピペして入力してください。

masternode genkey

以下のようなマスターノードプライベートキーが生成されます。

例:3c7854No7bQ585495UMBnwoZvPv4DefJC4yeEAmpwKgLRzsBr1W

このアドレスとプライベートキーをメモ帳などにコピペして保存してください。

・ステップ4

先ほど生成したアドレス(例: M9cp8SWRpTp9ViPcXNcownAonLUqfid7Tk)
にピッタリ1000xmccを送金してください。

・ステップ5

ウォレットを暗号化とバックアップしてください。
必須ではないですが、資産を守る為におすすめします。

やり方はウォレットを開き、設定→ウォレットの暗号化を選択し、任意のパスワードを設定し暗号化してください。
そしてファイル→ウォレットのバックアップのボタンを押し、USBメモリなど
任意の場所にウォレットのdatファイルをバックアップして下さい。
このバックアップからウォレットを復元するにはこのdatファイルを
ウォレットのフォルダの物と置き換えるだけでOKです。

ステップ6

VPSの契約の為にアカウントを作ります。自分はmxcc公式サイトで推奨されていた
安いサーバーとして有名なscalewayのVPSを利用しています。
わずか2.99ユーロ(約390円)で一月利用できますのでお得なvpsだと思います。

このガイドではこのVPSを利用して進めます。

契約方法は、まず以下のページに移動します。↓
https://www.scaleway.com/

右上のsignupを押してメアドとパスワードを入力し、
アカウントを作成してください。

次に利用規約に同意のチェックを入れてNEXT STEPを押してください。

メアドに確認メールが来ますので、メール開いてCONFIRM MY EMAIL ADDRESSを押してください。

自分の名前と住所をアルファベットで入力してVALIDATE YOUR ADDRESSを押してください。
(Account typeはindividualでOKです。)

その後、 ADD A NEW CARDから支払いに使うクレジットカードを登録してください。

・ステップ7

RSA(SSH) Keyを作成します。
RSA key作成の為にsshクライアントソフトをダウンロード、インストールします。
こちらか、↓
https://www.bitvise.com/ssh-client-download
こちらからダウンロードできます。↓
https://bvdl.s3-eu-west-1.amazonaws.com/BvSshClient-Inst.exe

インストールしたsshクライアントを起動し、Client key managerボタンを押し、
genelete newボタンを押し、以下の様に設定してください。

  • Global : 1
  • Algorithm : RSA
  • Size : 4096

 

そしてpassphraseの項目に任意のパスワードを入力し
confirm passphraseにも確認のため同じパスワードを入力し、
generateボタンを押しRSA keyを生成してください。

・ステップ8

生成したRSA keyを保存します。
生成したRSA keyを選択し、右クリック→Exportボタンを押してください。

以下の様に項目を選択してください。

Export public Key → OpenSSH Format

そしてExportを押し保存して下さい。

・ステップ9

保存したファイルをメモ帳(テキストエディタ)で開きます。
メモ帳に表示されたRSA keyをコピーしてください。


その後scalewayの以下のVPS設定ページに移動してください。↓

https://cloud.scaleway.com/#/credentials

コピーしたRSA keyを張り付けてuse this SSH Keyを押してください。

・ステップ10

VPSを契約します。scalewayの自分のアカウントのページから
Create serverを押してください。

OSのタイプは Ubuntu Trusty (Ubuntu バージョン 14台)のもの、
プランはX86と書かれているグループの中から選択してください。その中で一番安いものでOKです。

他のタイプのプランかUbuntuバージョンですとこちらのチュートリアルの方法では上手くいかないと思います。

※安いプランがtempolary out of stock(一時的に在庫切れ)と表示されてる場合は、
Locationの項目でparisからamstredamを選択を変えれば、在庫がある場合があります。

選択が完了したらその後、右下のCreate serverボタンを押してサーバーを作成して下さい。

・ステップ11

ステップ7でダウンロードしたsshクライアントを起動して下さい。

以下の様に入力してください。

  • host:契約したvpsのIPアドレス(scalewayの自分アカウントのページで確認できます。)
  • port:22
  • Username : root
  • Initial Method : publickey
  • Client Key : global 1
  • Passphrase : RSA keyを生成した時に設定したパスワードを入力してください。

その後loginを押して、
Accept and Saveを押してください。
ターミナルが立ち上がります。

・ステップ12

Ubuntuのアップデート、monacocoin core をインストールする為のセットアップを行います。
表示された画面に以下の文字列(コマンド)をターミナルにコピぺしてエンターを押してください。
処理が終われば次のコマンドを入力して実行していってください。

*既にデフォルトでインストールされているものはエラーが出ると思いますが、気にせず順番通りコピペ&エンターしていってください。

apt-get update && apt-get upgrade

apt-get install unzip

apt-get install git

apt-get install libboost-system-dev libboost-filesystem-dev libboost-chrono-dev libboost-program-options-dev libboost-test-dev libboost-thread-dev libboost-all-dev unzip libminiupnpc-dev python-virtualenv

sudo apt-get install build-essential libtool autotools-dev automake pkg-config libssl-dev libevent-dev bsdmainutils

add-apt-repository ppa:bitcoin/bitcoin

apt-get install software-properties-common && add-apt-repository ppa:bitcoin/bitcoin

apt-get update

apt-get install libdb4.8-dev libdb4.8++-dev

10

add-apt-repository ppa:bitcoin/bitcoin

 

・ステップ13

ユーザーを追加します。
ここではユーザー名はbobにします。
以下のコマンドを入力し実行してください。

adduser bob

ユーザーのパスワードを設定してください。
その他full name等は空欄でOKです。


次に以下のコマンドを順番に入力してください。

1

su bob

2

cd

これで/home/bob/のディレクトリ(主に利用するディレクトリ)
に移動しました。

・ステップ14

monacocoin core をダウンロードしインストールします。
以下のコマンドを順番に入力しエンターしていってください。

wget https://github.com/monacocoin-net/monacoCoin-Core/releases/download/0.12.1.5/monacoCoinCore-0.12.1.5-linux64-cli.zip
 2
unzip monacoCoinCore-0.12.1.5-linux64-cli.zip

chmod +x monacoCoind monacoCoin-tx monacoCoin-cli

./monacoCoind

ここでターミナルがフリーズすると思いますが、一旦ターミナルを閉じて、
sshクライアントのNew terminal consoleボタンを押し、
再度ターミナルを立ち上げてください。

その後、以下のコマンドを順番に入力しエンターしていってください。

cd

su bob

cd

4

./monacoCoin-cli stop

5

cd

6

nano .monacoCoinCore/monacoCoin.conf

monacocoin coreの設定ファイルが開きます。
以下の様に入力し設定してください。

rpcuser= ステップ13で設定したユーザーネーム
rpcpassword= ステップ13で設定したパスワード
rpcallowip=127.0.0.1
server=1
listen=1
daemon=1
maxconnections=24
masternode=1
masternodeprivkey= ステップ3で生成したマスターノードプライベートキー
externalip= 作成したVPSのIPアドレス(ポート番号はいりません)

入力が完了したら、
CRTL+X →Y→エンターを押してください。

その後以下のコマンドを入力し、エンターを押していってください。

1

cd

2

./monacoCoind

3

./monacoCoin-cli getinfo

monacocoincoreが立ち上がり、同期が始まります。

./monacoCoin-cli mnsync status

と入力すると同期のステータスが見られます。

“AssetID”の項目が:999になっていなければ同期が完了していません。
一時間以内には完了すると思います。

・ステップ15

センチネルのセットアップを行います。
センチネルはmonacocoinのマスターノードに必須のソフトです。

このファイルもステップ13で作成したユーザー(bob)ディレクトリにインストールします。

以下のコマンドを入力してエンターを押していってください。

1

cd

2

git clone https://github.com/monacocoin-net/sentinel.git && cd sentinel

3

virtualenv ./venv

4

./venv/bin/pip install -r requirements.txt

5

nano sentinel.conf

センチネルの設定ファイルが開きます。
以下の様に書き変えてください。
YOUR HOME DIRECTORYの部分を設定したステップ13で設定したユーザー名のbobに変えるだけです。

*違うユーザー名を設定してたらそのユーザー名にしてください。

  • # specify path to monacoCoin.conf or leave blank
  • # default is the same as monacoCoinCore
  • monacoCoin_conf=/home/bob/.monacoCoinCore/monacoCoin.conf
  • # valid options are mainnet, testnet (default=mainnet)
  • network=mainnet
  • #network=testnet
  • # database connection details
  • db_name=database/sentinel.db
  • db_driver=sqlite

入力が完了したら、
CRTL+X →Y→エンターを押して保存し終了してください。

次にセンチネルをテストします。
以下のコマンドを入力しエンターを押してください。

cd sentinel

これでセンチネルディレクトリに移動します。

そして以下のコマンドを入力しエンターを押してください。

./venv/bin/py.test ./test

以下の様に表示され、テストをパスすればOKです。

  • Result :
  • collected 20 items
  • test/integration/test_jsonrpc.py .
  • test/unit/test_models.py ..
  • test/unit/test_monacoCoin_config.py .
  • test/unit/test_monacoCoind_data_shims.py ..
  • test/unit/test_monacoCoiny_things.py …..
  • test/unit/test_submit_command.py .
  • test/unit/models/test_proposals.py …
  • test/unit/models/test_superblocks.py …..
  • ==================================== 20 passed in 1.74 seconds =====================================

次に以下のコマンドを入力しエンターを押してください。

crontab -e

エンターをもう一度押してください。

表示された文章の下に以下の文字列をコピペして追加してください。

(ステップ13でbobではないユーザー名を設定していたらその部分を設定したユーザー名に変えてください。)

* * * * * cd /home/bob/sentinel && ./venv/bin/python bin/sentinel.py >/dev/null 2>&1

・ステップ16

マスターノードの設定ファイルを作ります。

PCの方のmonacocoinウォレットを起動してください。
toolからdebug consoleを起動して、以下の文字列を入力しエンターを押してください。

masternode outputs

文字列が表示されます

例:002eae7f9568c5751b091facdb58fe612834349c8573dde96f3330a28138be97: “1”

文字列をメモ帳などに保存して下さい。

次にtoolのタブからopen masternode configuration fileをクリックしてください。

マスターノード設定ファイルが開かれますので最後の部分に記述を追加してください。(mn1はその例です。)

# Masternode config file
# Format: alias IP:port masternodeprivkey collateral_output_txid collateral_output_index
# Example: mn1 127.0.0.2:19999 93HaYBVUCYjEMeeH1Y4sBGLALQZE1Yc1K64xiqgX37tGBDQL8Xg 2bcd3c84c84f87eaa86e4e56834c92927a07f9e18718810b92e0d0324456a67c 0
mn1 127.0.0.2:24157 93HaYBVUCYjEMeeH1Y4sBGLALQZE1Yc1K64xiqgX37tGBDQL8Xg 2bcd3c84c84f87eaa86e4e56834c92927a07f9e18718810b92e0d0324456a67c 1

追加する内容は以下の通りです。

[任意のマスターノード名(例ではmn1)] [作成したvpsのIP:24157] [マスターノードプライベートキー] [先ほどのmasternode outputsコマンドで得られた文字列] [先ほどのmasternode outputsコマンドで得られた文字列の最後の数字]

をそれぞれ項目毎に半角スペースを入れて入力します

(ポートは24157になりますが、vpsのポートを開いたりする必要はありません)

※複数マスターノードを作成する場合はステップ2〜5、10〜16を繰り返して、

ここで上記画像のように、下の行に新たなマスターノードの情報を同じ要領で追加していってください。

 

入力が完了したら設定ファイルの変更を保存して下さい。

その後monacocoinウォレットを再起動します。
そしてtoolからdebug consoleを起動し以下のコマンドを入力し実行してください。

masternode start-alias mn1(設定したマスターノード名)

これで入力したマスターノード名のマスターノードが稼働します。

※もし稼働しない、分からないことがある等の場合はコメント等で
ご連絡ください。出来る限り回答します。
また説明が間違ってる場合も指摘して貰えると幸いです。

・ステップ17

必須ではないですが、vpsのセキュリティをセットアップします。
VPSのターミナルを再起動して、
以下のコマンドを入力し実行していってください。

1

apt-get install ufw

2

 ufw allow ssh/tcp

3

 ufw limit ssh/tcp

4

 ufw allow 24157/tcp

5

 ufw allow sftp/tcp

6

 ufw logging on

7

 ufw enable

 

この手順を繰り返す事で複数のマスターノードを設置することが出来ます。

マスターノード毎に新たなVPSのIPは必要ですが、PCのウォレットは一つでOKです。

 

・マスターノードの管理方法

 

PCのウォレットで設定→オプション→ウォレットから
shows masternodes tabにチェックを入れると設置したマスターノードの
状態の一覧が見れます。

statusがENABLEDならOKですが、一週間に一度くらい
原因は不明ですが、マスターノードのstatusがnew start requirementsや
watch dogs expiredという状態になる事があります。

そういう場合はこのウォレットのmasternodes tabのstart aliasボタンを押し、
1時間程度すると復帰します。

以上です。お疲れさまでした。
このガイドが誰かの役に立てば幸いです!

 

・支援して頂けるとありがたいです!

 

xmcc: MRibkpyHDSzF6qQp1Zp9fERNXQEdpGSbWU

btc:12WTTk82bJuppKGqSxfuhu6F9CAaUne3aw

 

*追記 MonacoCoin(XMCC)の購入方法について

 

・MonacoCoin(xmcc)の購入方法を念のため追記しておきます。

  1. 日本の仮想通貨取引所で口座を作りBTC(ビットコイン)の購入 
  2. XMCCを取り扱ってる海外の取引所にアカウントを作る 
  3. BTCをその海外取引所に送りXMCCを購入 
  4. その取引所からステップ1でダウンロードしたウォレットに送金

という手順でOKです。得られた報酬を売る場合もその取引所に送金すれば売る事ができます。XMCCの取り扱いのある海外の取引所は、

https://www.cryptopia.co.nz/

がXMCCの取引高が高くておすすめです。

cryptopiaの登録方法や使い方はガイドを作られてる人が一杯いますので、「cryptopia 登録方法」等でgoogle検索すると分かると思います。

日本の取引所については当方のこちらの記事をご覧ください。

 

 

※まだ仮想通貨投資をはじめていない方へ

 

最近、大きく盛り上がっている仮想通貨市場。

 

まだ仮想通貨投資をはじめていない方は、

仮想通貨投資はじめてみませんか?

 

はじめかたは、とても簡単です!

 

解説ページを作りましたので、こちらのボタンをクリックしてください。↓

各取引所の登録ガイドも作りました。↓

 

 

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20 件のコメント

  • 某板からMNの建て方から来ました。
    今まで何のコッチャでしたが、コンテンツとっても判りやすいです。
    おかげさまで、一歩を踏み出す事が出来ました。ありがとうございます。

    先ずはコイン用意が最初の難関デスネ。
    取り敢えずチュートリアルに従いWalletインストール中です。
    次は銀行口座と相談して1000枚用意しないと…。

    Twitterはゲームのアカウント管理にしか使ってないから、コイン貰えないよー。

    • ありがとうございます。励みになります。
      今後も情報収集して参考になるようなコンテンツ作っていきます。

      第一弾プレゼント企画はルールを既に決めてしまったので、申し訳ないです。

      しかし最初のコメント記念という事で別枠として5xmcc差し上げます。
      ツイッターかここのコメントにアドレス張って頂ければ送ります。

  • Twitter判っていないのでコメントで…(;^_^A
    別枠ありがとうございます。
    Walletは同期完了しました。日本語なんですねぇ。

    今日調べていたのですが、XMCCを入手するにはBTCを購入してチュートリアルにある交換所にいって、交換するって事で良いのでしょうか???

    MQ1isxxRLkXRVQd4CdDs7nj1Wq4ZPZsCaD

    • xmcc送金しました。おめでとうございます(^^
      ウォレットは多言語に対応してます。

      そうです。XMCC入手手順としては、

      日本の取引所で口座を作りBTCの購入

      XMCCを取り扱ってる海外の取引所にアカウントを作る

      BTCをその取引所に送りXMCCを購入

      その取引所からステップ1でダウンロードされたウォレットに送金

      でOKです。XMCCの取り扱いのある海外の取引所は、
      https://www.cryptopia.co.nz/
      がXMCCの取引高が高くておすすめです。
      cryptopiaの登録方法はガイドを作られてる人が一杯いますので、
      「cryptopia 登録方法」等でgoogle検索すると分かると思います。
      また何かわからない事が出てくればご質問ください。

  • 朝早くから対応ありがとうございます。
    送金無事着弾しております。

    また何かありましたら、よろしくお願い致します。

  • こんばんは。とても分かりやすい説明で、初心者の私でもMNを建てることが出来ました。ありがとうございます!
    調子に乗って2つ目のノードを建てようとしたら、どうも設定が上手くいかないようで「Could not find alias in config. Verify with list-conf.」との表示が。。1つ目のMNの表示も消えてしまいました(
    all masternodeには表示があるので、消えてはいないようですが)
    アドバイスを頂ければ幸いです。

  • すいません。先ほどコメントしたものですが、何とか2つ目のMNも建てられました!お騒がせしました。。
    今後もためになる情報をよろしくお願いします。

    • コメントありがとうございます!無事に2つ目建てられて良かったです。
      記事が参考になって幸いです。
      また何か分からない事がありましたらコメントください。

  • 初めてマスターノードを構築しようと調べてたところこの記事を見ました!

    マスターノードを設定・稼働後にそのVPSが障害で死んでしまった場合ってロックされているコインはどうなりますか?

    アンロックする方法などあれば教えて頂けると助かります!

    • コメントありがとうございます!
      monacocoinの場合、VPSが停止していても自分のPCのウォレットから送金可能です。他のコインでも基本的に同じだと思います。

      具体的なやり方としては、windowsウォレットのオプションから、コインコントロール機能を表示させる設定にチェックを入れて、
      送金のタブからコインコントロール機能を出してトランザクションの一覧を表示させて、鍵アイコンが付いていてロックをされているトランザクションを右クリックして「未使用のトランザクションをアンロックする」
      を押せばロックは解除されて送金可能になります。

  • こんにちは!こちらのサイトを参考にマスターノードをひとつ立てているものです。

    2つ目のマスターノードを建てることを検討しているのですが、複数マスターノードを建てる場合、VPSはマスターノードひとつにつき、ひとつ契約するべきでしょうか?

    それとも、ひとつのVPSに複数たてても問題ないでしょうか。ご意見お聞かせ願えると嬉しいです。よろしくお願いいたします!

    • コメントありがとうございます!マスターノードは1つのIPにつき1つのマスターノードしか建てる事はできないです。
      ですので基本的に1マスターノードにつき1VPSが必要です。IPが複数搭載できるVPSなら1つのVPSで複数建てる事ができるかもしれないですが自分は試してないです。
      でもVPSは安いものだと月400円ほどで契約できるので直ぐ元が取れるので問題ないです。自分は7つVPSを契約して7つマスターノードを稼働しています。

  • 新しいmonoeciCoreのマスターノードを建てようとしたのですが、どうしても動かないので記事の更新楽しみにしています!

    • コメントありがとうございます!了解しました。

      公式にMonacoCoinからMonoeciに変更される来月には記事をMonoeci用にアップデートすると思います。

      ちなみに、冒頭に追記したように、Monoeciで新マスターノードを建てるのでなく、単にMonacoCoinのマスターノードをMonoeciにアップデートするだけでしたら、

      こちらの手順でOKです→ https://github.com/monacocoin-net/monacoCoin-Core 私も試しましたが、この通りの手順で問題なくMonoeciに変更されました。こちらの手順も時間ができたら翻訳して追記しておきます。

  • はじめまして!

    マスターノードの立て方を調べていたところにたどり着きました。
    とてもためになります!ありがとうございます^^

    ご質問させていただきたいのですが
    Monacocoinのマスターノードを立てる場合
    ウォレットをインストールしているPCは立ち上げたままにしなくてはならないのでしょうか?

    • じんさん

      コメントありがとうございます!
      monacocoinはmonoeciにリニューアルしてますので、マスターノード作成方法はこちらの私の新記事の手順に変更されています。↓

      https://nandemo77.com/2018/01/04/monoeci/

      私の新記事の通りにVPSでマスターノードを建てた後は、VPSで自動的にマスターノードが稼働しますので、PCのウォレットは閉じたままでOKです!

  • こちらのサイトを見ながらScalewayでノードを立てることに挑戦しております
    しかし、何度サイトを見直しながら行ってもSSHでログインできず困っております。
    PUTTY・teraterm・BitviseのそれぞれでSSHの鍵を作り直してはログインを試みているのですができません。
    BitviseのエラーメッセージとしてはAuthentication faild. The key has been rejected. Remaining authentication methods: ‘publickey,password’.と表示されています。
    passphraseは通っているようなのですがpasswordも入力するように言われてはじかれてしまいます。
    passwordはどれを入力したらいいのか、あるいはpassphraseのみで通せるようにする方法はありますか?

    • scalewayのサイトを調べていたところ、サーバー契約後にSSH鍵を入れた場合は再起動しないとならないと書いてあり
      実行したところ解決いたしました、大変失礼しました

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